アーカイブ 10月, 2006

スクリプト記述

10月 14, 2006

スクリプトを書くのは禁止されているようだ。

Writely利用手引き

10月 8, 2006

この文書はWritelyで作成した。なかなか軽快に編集できる。細かいところはHTMLで編集もできるのが良い。

1.ログイン初期画面(Edit)

作成中の文書一覧が表示される。文書名(Active Documents)とその文書を最初に作ったOwner・共同作成者(Collaborators)・閲覧者(Viewers)の名前、最終変更日が示されている。編集権限をもっている文書のタイトルをクリックすれば、その文書の編集画面に移動する。

2.新規文書の作成

左上のWritelyロゴの右にある「New」をクリックする。Microsoft Wordと類似した各種のメニューがある。フォントの選択、文字の大きさや色、背景色などを指定してみよう。それぞれ試してみれば使い方がすぐ分かる。文書の体裁はStyleから選択して変えることができる。テーブルやイメージ、リンクなどはInsertから選択できる。メタ文書はHTMLで記述される。HTMLを書ける人は、メニューのHTMLをクリックして、直接HTMLで記述することができる。

画像(Image)の挿入 Insert-Imageをクリックするとポップアップ画面が出るので、Browseをクリックして表示したいイメージファイル名を指定する。OKを押すとカーソルがある位置にそのイメージが挿入される。イメージが保存されているURLから挿入することはできない。
表(Table)の作成 Insert-Tableをクリックすると作成できる。ポップアップ画面で行と列の数などを入力する。表の幅や高さも自由に指定できる。デフォールトは、幅を画面いっぱい、高さを入力したテキストの大きさに合わせる(Size to contens)ようになっている。

3.Blogs

トップメニューのBlogをクリックすると、あらかじめ登録したBlog siteに投稿される。文書のタイトルが表示されない場合がある。これはBlogsite側でサポートしているかどうかに依存する。Blogger(blogspot)はOKだが、WordPressはNGであった。投稿した後で再編集した場合は、Publishメニューの中のRepublishをクリックするだけで良い。